
校章は新制中学校として当校が誕生した10月21日、
全町村民、生徒、職員から図案を募集して石黒義保
(屋代)のものが採用されました。
三角形は教育理想の「真」「善」「美」をあらわし、四角
形は一町三カ村が手をつないだ形をあらわし、円形は
平和、太陽、円満融合等の意味で四カ町村が円満で
和合しているという、巧みな、また意義ある表現です。
野球・サッカー・ハンドボール・テニスコートがあります。
←春には桜がきれいです。
↓花壇が自慢です
校章の由来
校歌 作詩 勝 承夫 作曲 小山清茂
1 若い力と 希望をこめて
晴れるみどりよ ながれる千曲
ここに窓あり 屋代中学
春は杏の 花かげに
語る未来も 楽しいわれら
2 映える冠着 呼ぶ飯綱は
清くかがやく 叡智の光
意気もみなぎる 屋代中学
明日のみのりを 描きつつ
のびる若人 幸あるわれら
3 北の疾風に 瞼も凍る
朝もとり合う この手は熱い
燃える友情 屋代中学
時の鐘なる 空超えて
栄のその名も 響けよ永久に
←別棟の杏教室
←部室棟
←格技室の杏道館
↓
←理科室前のベランダに
ソーラーパネルが設置
されています。
←体育館には、暖房設備が完備
↓
←柳の木と池が落ち着いた
雰囲気を与えています。
←各階のホールは多目的に使います。
清掃前には「黙想」をして心を落ち着
かせてから、清掃に取り組みます。
←昇降口を入ると3階までの吹き抜けが気持ちいいです。
「どんな花でも精いっぱいに」の壁画もあります。
←観客席のある音楽堂
きれいな歌声が響い
てきます。
タイムカプセルと→
トロフィーの数々
←職員玄関です。