歴史

    ・貞観6年(864年)武水別神社に従二位を授けられる。

    ・戦国時代   村上氏の所領

    ・江戸時代   松代藩の所領

    ・明治6年   八幡村 志川村 北八幡村 郡村 大池新田村の5ヶ村が合併して
          八幡村となる。

    ・昭和34年  屋代町  埴生町  稲荷山町と合併して更埴市となる。

  ・平成15年  上山田町 戸倉町 更埴市が合併して千曲市となる。

学校の沿革

    ・明治 6年  清浄院に八幡小学校として開校する 

    ・明治13年   更級郡6番小学八幡小学校と改称する

    ・明治22年   八幡尋常小学校を設立する

    ・明治28年   現在地に移る

    ・明治33年   八幡尋常高等小学校となる

    ・昭和11年   姥捨文教場を廃止する

    ・昭和16年   八幡国民学校と改称する

    ・昭和22年   新学制実施により八幡小学校となる

    ・昭和31年   プールを建設する

    ・昭和36年   校歌制定される

    ・昭和37年   開校90周年記念事業行われる

    ・昭和47年   開校百周年記念事業行われる

    ・昭和56年   新校舎竣工記念事業行われる

    ・平成 4年   コンピュータ教室が設置される

    ・平成10年   北校舎北側駐車場が整備される

    ・平成11年   情緒障害学級が設置される

    ・平成12年   コンピュータ教室にノートパソコンが設置される

    ・平成13年   21世紀記念事業としてタイムカプセルを設置する
          学校図書館資源共有モデル事業にともない図書のデータベース化が行われる
          防犯用非常ベルが設置される

  ・平成14年   図書館が完全電算化し、市内の小中学校、市立図書館がネットワーク化する

    ・平成15年   開校130周年記念事業を実施する。
          職員室・6年教室にコンピュータが配備される。図書館にエアコンが設置される。

   ・平成16年 文科省より、読書活動優秀実践校として、表彰される。
          保健室にエアコンが設置される。体育館の床、全面塗り替え(塗装)
   

  ・平成17年 各教室に扇風機設置完了。
           各教室のコンピュータ設置完了。コンピュータ教室のパソコン、新機種に変更。

  ・平成18年 体育館天井を耐震構造のものに張り替え 校長室にエアコンの設置

  ・平成19年 事務室にエアコンが設置される
 
  ・平成20年  職員玄関まで車椅子用の舗道が整備される。

  ・平成21年 電子黒板が1台設置される。

  ・平成22年 教室表示板が整備される(平成22年度卒業記念品として)

  ・平成23年 耐震補強及び大規模改造工事が行われ、体育館天井、外壁塗装等一新される。

  ・平成24年 プールの大規模改修工事が行われ、プール外側にフェンスが設置される。

昔のプールは、大プールの深い所で1m50cm、小プールでも1mもありました。その後、作りかえが行われましたが、今でも大プールは1m30cmの深さがあります。
そんな八幡小のプールに行くには、グランドを横切って行かなければなりません。どうしてだと思いますか・・・?
明治28年建築の校舎玄関横に植えられていた松は、今でも子どもたちの成長を見守っています。