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月にみがきて NO. 3 5月30日発行 月にみがきて NO.13 10月31日発行
月にみがきて NO. 4 6月20日発行 月にみがきて NO.14 11月17日発行
月にみがきて NO. 5 7月 4日発行 月にみがきて NO.15 12月 3日発行
月にみがきて NO. 6 7月14日発行 月にみがきて NO.16 12月19日発行
月にみがきて NO. 7 7月25日発行 月にみがきて NO.17  1月23日発行
月にみがきて NO. 8 8月28日発行 月にみがきて NO.18 2月 9日発行
月にみがきて NO. 9 9月12日発行 月にみがきて NO.19 3月12日発行
月にみがきて NO. 10 9月26日発行 月にみがきて NO.20 3月16日発行

「月にみがきて」は、校歌の4番に出てくる歌詞です。
「日本中で有名な更級の月。その月に自分を照らし、恥ずかしくないように自分の心身を鍛え磨いて、立派な人になり更級の里のことを世に伝える人になりなさい。」
 このように県歌「信濃の国」の作者でもある作詞者の浅井冽(きよし)は語っています。校歌にはこの更級の月が3回も登場します。いにしえの人々から語り継がれているすばらしい地域にある本校の様子を、お伝えするにふさわしい題としてつけました。どうぞ、ごらんください。


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学校だより「月にみがきて」